MENU
センター紹介
センター長あいさつ
センターの概要
組織
適応推進
適応推進事業
A-PLAT(国内)
AP-PLAT(海外)
適応研究
気候変動適応研究プロジェクト
気候変動適応談話会
研究成果
研究成果
更新情報
お問い合わせ
お問い合わせ
アクセス
著作権/プライバシーポリシー
日本語
English
HOME
研究成果・活動報告
プレスリリース
プレスリリース
誌上発表
口頭発表
受賞
一般向け講演
プレスリリース
関連課題
2026年度
2025年度
2024年度
2023年度
2022年度
2021年度
2020年度・2019年度
2026年度 プレスリリース
2026年9月18日
「企業のための気候変動適応e-learning」を公開しました —1回10分で学べる学習教材。PC、スマホで気候変動適応の基礎が学べます。—
(気候変動適応センター 室長 岡和孝/気候変動適応チーフコーディネーター 砂川淳)
2026年7月24日
植物の光合成と蒸散を記述する標準モデルの30年来の数学的問題を解決 — 生物学的・物理的に意味のある解は常に一つであることを証明 —
(気候変動適応センター 室長 増冨祐司)
2026年7月10日
〜 市民・清水建設・国立環境研究所気候変動適応センターによる市民科学 〜 乾燥化した耕作放棄水田(千葉県富里市)での実験的冠水による昆虫の行動を観察 カメムシ・クモなどは冠水から避難する一方、トンボなどは水域に飛来
(気候変動適応センター 特別研究員 田和康太/副センター長 西廣淳)
2026年6月5日
産官学の知見を結集する 『熱中症対策産官学連携コンソーシアム』を設立 ~科学的・実践的知見を結集し、気候変動下における熱中症対策を推進~
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長 岡和孝/気候変動適応専門員 原田冬樹)
2026年5月26日
金融機関初!株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループと包括連携協定を締結 ‐最先端の環境研究を通じた新たな価値創出と地域の持続可能な発展への貢献を目指して‐
(気候変動適応センター 室長 岡和孝/気候変動適応チーフコーディネーター 砂川淳/気候変動適応専門員 川畑隆常)
2026年4月20日
気候変動影響に対する適応策を体系的に視覚化 —「地域の適応インフォグラフィック」を改訂—
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 浅野絵美)
2026年4月1日
「#適応しよう」キャンペーン第三弾。ー地球沸騰化時代の到来。2025年は観測史上最高の暑さが生活のあらゆる範囲に影響「暮らしに関する気候変動適応レポート 2025」ー
(気候変動適応センター 気候変動適応推進室 主査 友岡郁路)
2025年度 プレスリリース
2025年12月9日
水田を利用するサギ類が福島第一原発事故後の避難指示による耕作放棄で減少 —車載カメラ×統計モデルで効率的な生物多様性指標モニタリング—
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 高度技能専門員 津田直会)
2025年11月17日
長期的な暑熱適応の効果を見込んでも気候変動と超高齢社会により21世紀半ばに向けて熱中症死亡者数が増加する
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長 岡和孝/気候変動影響観測研究室 特別研究員 HE Jinyu/気候変動影響観測研究室 研究協力 本田靖/気候変動適応センター長 肱岡靖明)
2025年11月6日
気候変動リスク産官学連携ネットワーク公開シンポジウム ~サステナビリティ情報開示の動向と企業価値向上に向けて~ 開催のお知らせ
(気候変動適応センター 室長 岡和孝/副センター長 上田健二/センター長 肱岡靖明)
2025年11月4日
将来の日本では熱中症リスクの高い高齢人口が3千万人に—全国の暑熱環境の高解像度予測に基づく分析—
(気候変動適応センター気候変動適応戦略研究室 研究員 大山剛弘/気候変動影響評価研究室 主任研究員 石崎紀子/気候変動影響観測研究室長 岡和孝/気候変動適応戦略研究室長 真砂佳史/気候変動適応センター 肱岡靖明)
2025年10月16日
地域・時期に応じた「熱中症警戒アラート」発表基準——熱中症死者数の半減に向けて——
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長 岡和孝/気候変動影響観測研究室 研究協力 本田靖)
2025年10月6日
「入浴による暑熱順化効果」を科学的に検証 国立環境研究所とアース製薬が共同研究契約締結へ
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室長 岡和孝/気候変動適応センター長 肱岡靖明)
2025年9月17日
流域の土地利用が湧水性魚類の分布に影響 —ホトケドジョウを指標に検証—
(気候変動適応センター 副センター長 西廣淳/特別研究員 平野佑奈)
2025年9月12日
高齢化と気候変動が救急医療体制に及ぼす将来的影響を日本で初めて統合的に予測・評価〜長崎大学・東京大学・国立環境研究所の共同研究により、日本全国を対象に2099年までの救急搬送需要を推計〜
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長 岡和孝/気候変動影響観測研究室 研究協力 本田靖)
2025年9月8日
温暖化による春の早まりは高山帯の紅葉の色づきを弱くする—定点カメラ画像データに基づく将来予測—
(気候変動適応センター気候変動影響観測研究室 主任研究員 小出大)
2025年7月31日
「#適応しよう」キャンペーン第二弾。 —地球沸騰化時代に快適に暮らすための行動「適応セレクト」発表。気候変動の影響にそなえるために必要な行動や知識とは—
(気候変動適応センター センター長 肱岡靖明/副センター長 上田健二/主査 友岡郁路/研究調整主任 杉野伊吹/高度技能専門員 根本緑/高度技能専門員 吉田真梨子/アシスタントスタッフ 菊田歩実)
2025年6月26日
「#適応しよう」キャンペーン第一弾開始のお知らせ —地球沸騰化時代の生き方改革。快適に暮らすための15の適応アクション—
(気候変動適応センター センター長 肱岡靖明/副センター長 上田健二/主査 友岡郁路/研究調整主任 杉野伊吹/高度技能専門員 根本緑/高度技能専門員 吉田真梨子)
2025年4月8日
21世紀の暑さの中で運動部活動はできるのか?—国内842都市・時間別の予測データに基づく分析結果—
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 研究員 大山剛弘/気候変動影響観測研究室 客員研究員 本田靖/気候変動適応センター長 肱岡靖明)
2024年度 プレスリリース
2024年11月19日
運動部活動における状況に応じた熱中症対策の重要性ー暑さ指数(WBGT)、部活動の種類、時期、地域、活動場所を考慮してー
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 研究員 大山剛弘/気候変動影響観測研究室 客員研究員 本田靖/気候変動適応センター長 肱岡靖明)
2024年11月6日
台湾の国家災害防救科技中心との共同研究覚書締結について(報告)
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 室長 真砂佳史/研究員 大山剛弘)
2024年11月5日
気候変動リスク産官学連携ネットワーク公開シンポジウム ~サステナビリティ情報開示における気候関連データの活用と「リスクと機会」への実践~ 開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター 室長 岡和孝/副センター長 上田健二/センター長 肱岡靖明)
2024年10月31日
暑さへの「なれ」を考慮することにより熱中症リスクの予測精度が向上する
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長 岡和孝/客員研究員 本田靖/気候変動適応センター長 肱岡靖明)
2024年10月25日
沿岸漁業は気候変動にどう対応してきたか?—四国西岸に沿った“熱帯化”前線域での実証的研究による提言—
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 主任研究員 熊谷直喜)
2024年8月7日
その花は都市では咲かない—都市化による雑草の繁殖形質の進化の検証—
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 主任研究員 藤田知弘/高度技能専門員 津田直会/気候変動影響観測研究室 主任研究員 小出大)
2024年6月28日
国立研究開発法人国立環境研究所と公益財団法人印旛沼環境基金の連携協定の締結について(お知らせ)
(気候変動適応センター 副センター長 西廣淳)
2024年6月24日
市民参加型調査の結果を活用し「セミの初鳴き日」に影響する要因に迫る
(気候変動適応センター 副センター長 西廣淳)
2024年5月29日
気候変動下の極端高温による熱中症発生で救急車が足りなくなる
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長 岡和孝/客員研究員 本田靖/センター長 肱岡靖明)
2024年5月9日
国立環境研究所創立50周年記念事業 公開シンポジウム特別講演 開催のお知らせ 「国立環境研究所の軌跡と展望 ~公害、環境、そして・・・~」【終了しました】
(気候変動適応センター長 肱岡靖明)
2024年4月16日
地球沸騰化時代の適応策100選! -ADAPTATION アダプテーション[適応]気候危機をサバイバルするための100の戦略-
(気候変動適応センター センター長 肱岡靖明/気候変動適応専門員 根本緑)
2023年度 プレスリリース
2023年12月28日
気候変動に伴う暑熱関連死亡の将来予測 エアコン利用の重要性と人工排熱低減対策の必要性が明らかに
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 主幹研究員 岡和孝/客員研究員 本田靖)
2023年11月21日
「気候変動適応センター設立5周年記念国際シンポジウム」開催のお知らせ ~地域の気候変動適応はどこまで進んだのか?次に実践すべきアクションは?~ 【終了しました】
(気候変動適応センター センター長 肱岡靖明/副センター長 上田健二/研究調整主幹 町村輔/研究員 大山剛弘)
2023年11月7日
気候変動リスク産官学連携ネットワーク公開シンポジウム~気候変動リスクに対する企業のレジリエンス強化に向けて~開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター 主幹研究員 岡和孝/副センター長 上田健二/センター長 肱岡靖明)
2023年10月4日
生き物の分布推定ツール「オープンSDM」の公開 —誰もが生物種分布モデルを学び使うことを支援するツール—
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 主任研究員 小出大/副センター長 西廣淳)
2023年9月19日
価値観の危機:生物多様性・異常気象を招いた価値観の偏り 『Nature』誌にIPBES研究成果論文掲載
(気候変動適応センター アジア太平洋気候変動適応研究室 研究員 吉田有紀)
2023年7月5日
気候変動下での数十年にわたる長期的な暑熱適応を考慮した熱中症搬送数の予測手法の開発
(気候変動適応センター 気候変動適応戦略研究室 主幹研究員 岡和孝/客員研究員 本田靖/特別研究員 Phung Vera Ling Hui/センター長 肱岡靖明)
2023年6月20日
「熱中症対策シンポジウム」開催のお知らせ~気候変動適応法の改正で何が変わるのか?自治体・事業者における実践事例も紹介~(環境省同旨発表)【終了しました】
(気候変動適応センター)
2023年4月18日
牧野富太郎博士ゆかりの水草ムジナモ(絶滅危惧IA類) 国内自生地を発見
(気候変動適応センター 副センター長 西廣淳)
2022年度 プレスリリース
2022年11月10日
カエルが多い水田はどこにあるのか?関東平野の水田に生息するカエル類の分布を鳴き声で推定
(気候変動適応センター 気候変動影響観測研究室 室長)
2022年10月27日
高温耐性を持った水稲品種の開発・導入基準を解明 — 温暖化による水稲品質低下を防ぐ —
(アジア太平洋気候変動適応研究室 室長 増冨祐司/客員研究員 ⼩林和彦)
2022年10月11日
気候変動リスク情報の活用促進に向けた公開シンポジウム ~気候変動の物理的リスク分析の展望~ 開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター 主幹研究員 岡和孝)
2022年10月7日
住宅地に残る「空き地」、草原としての歴史の長さと生物多様性の関係を解明
(気候変動適応センター 気候変動影響観測・監視研究室 室長 西廣淳)
2022年4月7日
夏季五輪マラソンへの気候変動による暑熱の影響と複数の適応策がもたらす効果を明らかにしました
(研究生 大山剛弘/副センター長 肱岡靖明)
2021年度 プレスリリース
2022年3月1日
民間企業のための気候変動適応ガイド活用セミナー~TCFD・BCMを活用した気候リスクへの適応~開催のお知らせ
(気候変動適応戦略研究室 主任研究員 岡和孝)
2021年12月9日
温暖化による稚樹の分布変化を検出~森林タイプによる変化の違いが明らかに~
(気候変動影響観測研究室 研究員 小出 大)
2021年11月2日
最新の予測では世界の穀物収量に対する気候変動影響の将来見通しが顕著に悪化 ~気候変動適応の正念場、従来の想定より早い時期に~
(気候変動適応センター 気候変動影響評価研究室 主任研究員 岡田将誌)
2021年11月1日
アジア太平洋気候変動適応情報プラットフォーム(AP-PLAT)新ウェブサイト公開のお知らせ
(アジア太平洋気候変動適応研究室 室長 増冨祐司/副センター長 肱岡靖明)
2021年10月22日
「第4回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム — TCFDにおける物理的リスクへの取組に向けて」 オンライン開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター)
2021年8月6日
将来の不確実性を考慮に入れた飢餓リスクとその対応策の算定
(副センター長 肱岡靖明)
2021年7月8日
気候変動適応情報スマートフォンアプリ「みんなの適応 A-PLAT+」公開のお知らせ
(気候変動適応戦略研究室 室長 真砂佳史/副センター長 肱岡靖明)
2021年7月8日
公開シンポジウム2021 『気候変動適応ってなにするの?-かわりゆく気候にどう備えるか-』オンライン開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター)
2021年7月5日
水資源の制約が世界規模でのバイオエネルギー生産にもたらす影響を推定
(気候変動影響評価研究室 特別研究員 AI Zhipin/室長 花崎直太)
2021年6月29日
気候変動から生き物を守る 自然生態系分野の適応研究 国立環境研究所「環境儀」第81号の刊行について
(気候変動適応センター)
2021年6月28日
統計的ダウンスケーリングによる詳細な日本の気候予測情報を公開~日本で初めて第6期結合モデル相互比較プロジェクト(CMIP6)に準拠~
(気候変動影響評価研究室 研究員 石崎紀子)
2020年度・2019年度 プレスリリース
2021年3月29日
太陽光発電施設による土地改変 -8,725施設の範囲を地図化、設置場所の特徴を明らかに-
(気候変動適応センター 気候変動影響観測・監視研究室 室長 西廣淳)
2021年1月22日
気候変動下で増加する洪水に、ダムでの洪水調節が及ぼす影響を世界で初めて推定
(気候変動影響評価研究室 特別研究員 Julien Boulange/室長 花崎直太)
2020年10月23日
第3回 民間事業者による気候変動適応推進シンポジウム オンライン開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター)
2020年6月4日
日本の水草に気候変動の影響 -120年・248湖沼のデータから見えてきた絶滅リスク-
(気候変動適応センター 特別研究員 キム・ジユン/気候変動影響観測・監視研究室 室長 西廣淳)
2019年9月20日
世界平均気温を1.5℃にとどめるために我々が今やるべきこと-気候変動対策への投資は価値ある選択である-
(肱岡靖明)
2019年8月2日
第2回 民間事業者による気候変動適応促進ワークショップ開催のお知らせ【終了しました】
(気候変動適応センター)
2019年5月28日
間伐が富士北麓カラマツ人工林林床の二酸化炭素収支におよぼす影響を網羅的に評価-撹乱に対する森林の炭素収支の回復力-
(寺本宗正、梁乃申、高橋善幸、曾継業、三枝信子、井手玲子、Zhao X)
月刊DIVER, サンゴマップを使った科学論文を発表 No. 445:128-128
(熊谷直喜)
ユサコ_日本人論文紹介
(熊谷直喜)
日本サンゴ礁学会ニュースレターvol.79, サンゴ礁研究ハイライト
(熊谷直喜)